腹筋を鍛えるために

毎日の腹筋運動

腹筋を鍛えると言えば最近注目しているのが座椅子型の腹筋マシーン。
ガイガーカウンターの営業マンとその話で盛り上がった時にちょっと思い出したのですが
実家とかにもし1つあったら、1回は使ってみたいですよねw

“マシン”という程ではないのですが、最近ジャパネットのタカタ社長さんが
座椅子で腹筋が可能だというのをよくやっていませんか?あれ、ちょっとだけ気になります。(笑)
その名も「じつは腹筋くん」というミズノから出している腹筋台です。

とはいえ私は元々座椅子というものが嫌いなので(←見た目的に。)
絶対にあの腹筋機能付き座椅子を買う事はないでしょうけど、
一人で腹筋する時に脚を支えてくれる人がいないと脚がぶらついて
上手く腹筋にならずに困るんですが、その座椅子は足を支えてくれる棒(?)があるというのが
気になる要素なんですよね★

ただ、その部位は足首ではなく太ももを支えてくれるので腹筋の効果があるかはちょっと不明なのですが。

腹筋を鍛えるために楽な姿勢ができる座椅子を買うって
なんだか矛盾してるような気もしますが・・・ちなみに私は毎日
クローゼットの下の隙間(風通しの為の穴?)に足の先を突っ込んで支えて
腹筋してるから別に座椅子はなくてもいいんですけど・・・

まぁ欲を言えばフローリングに直でやってるので尾てい骨が痛いというのと
テレビ見ながらでも腹筋を鍛えることができたらいいななんて言うところですかね。

でも東京の整体に行った時に「自己流の腹筋じゃ身体が歪んじゃうよ!」
って言われてしまったので何か対策はないかと悩んでいるところです。

腹筋を鍛えよう【体脂肪】

腹筋を鍛えよう

太ったな~と思った時に最初に脂肪が付いてしまう箇所というのは、お腹周りですよね。
逆に脂肪を落とす時にも一番最後に脂肪が落ちるのがお腹周りです。
減量を始めたとしても、腹筋が出来るには時間がかかると言われています。

腹筋が付くようにとハードなトレーニングをしたとしても、脂肪が邪魔をしてしまい腹筋が付かない(出ない)のです。

まずは、体重を減らし体脂肪を減らす事が必要となってきます。
一日に摂取するカロリーを計算して、高タンパクそして低炭水化物の食事を取る事が腹筋には大事です。
ただ、カロリーを低くすれば良いというものではありまえん。
カロリーを下げてしまうと、体重が落ちる半面筋肉量も落ちるでしょう。
筋肉を維持するには、必要なカロリーの量は維持しておく事が必要です。

データセンター専用サーバで働く友人は、腹筋を付ける為に食事に気を付けているようです。
年齢と共に脂肪が気になってきたらしく、腹筋を鍛える事にしたそうですよ。
運動をする事は、体にも良いですよね。

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腹筋の鍛え方を知ろう

ポッコリお腹の解消法, 毎日の腹筋運動

腹筋の鍛え方について紹介してきました。

ボクシング選手がトレーニングとしてお腹の上に思い物を落とすトレーニングがありますよね。腹筋を鍛えるというと何となくそんなイメージがついてきます(笑)

ただ、それはおそらくボクシングというスポーツなので、打たれ強くなる為だと思うので一般人は真似しなくても、見た目を変えるだけの腹筋なら十分に鍛えられます。

ただ、前にも言ったように、毎日腹筋をしているのに、ずっとぽっこりお腹で悩んでいる人というのは、おそらく腹筋の上に脂肪が乗っかってしまっているからだと思います。そういう人は多分押してみるとわかりますが、ぷよっとしているお腹の脂肪の部分をこえると、中は以外に固いと思います。

腹筋の効果が目に見えるようにペタンコお腹にしたいなら、脂肪を減らす事が大事です。もちろん腹筋は続けた方がいいですが、脂肪を減らす為に腹筋を鍛えるというによりも、また別の方法をとることが大事だと思います。

例えば振動。脂肪には振動が効くと昔テレビで紹介されていた気がするのですが、乗るだけで有酸素運動になるというブルブルマシーンが一時流行ったように、振動は効くようですね。ただ、あのマシーンについては酔う人もいるようなので、全ての人達におすすめはできません。

クラウド関係に詳しい人ばかりが集まっているコールセンター勤務の人達みんなで、お金を出し合ってあのブルブルマシーンを買って会社に置いたそうですが、やっぱり酔う人もいて、思うように効果が出なかったという人がいたようですよ。

縄跳びなんかも振動がくるのでいいと思うんですけど、腹筋を鍛えることに関しては日常的にお腹の筋肉に集中させる事が大事だと思います。

腹筋を鍛えよう【有酸素運動】

腹筋を鍛えよう

効果的に腹筋を付けには、有酸素運動が良いでしょう。
腹筋の鍛え方を実践しけば、確かに腹筋はついてきますが、お腹についた脂肪はなかなか減りません。
脂肪は腹筋の上に覆いかぶさっているので、この脂肪があるかぎり、いくら腹筋が割れたとしても見えないのです。
ですから、まずは、脂肪を減らすことが、腹筋の鍛え方として大切となってくるのです。
脂肪を減らす方法が有酸素運動です。有酸素運動というのは、呼吸を大事にして行い、汗が滲む程度の運動を長時間行うものです。
例えばウォーキングやエアロビクス、ジョギング、ヨガ等があります。
人間はエネルギーによって動きますが、体内にある糖質と脂肪がそのエネルギーになっています。
そのエネルギーを消費する為に必要なのが、運動と基礎代謝です。どんな運動をしても同じ位のエネルギーが消費されるわけではなく、運動の種類や時間によって消費される量や割合が違ってきます。
例えば、腹筋に負荷をかけて筋肉を鍛えていく腹筋運動は、長時間することはできません。こうした運動の場合に使われる主なエネルギーは、糖質です。
反対にウォーキングのように呼吸を意識し長時間できる運動の場合には、主なエネルギーとして脂肪が使われます。
したがって、有酸素運動が、脂肪を減らすのに効果的であるといえるのです。
有酸素運動で皮下脂肪を燃焼させながら、腹筋運動で腹筋を鍛えましょう。

ポッコリお腹の原因

ポッコリお腹の解消法

ポッコリお腹は、多くの女性の悩みのタネですよね。
これは、胃が出ているということ、腹直筋が弱くなっているということが原因となっています。
通常、腹直筋が鍛えられていると、下腹部の中にある腸等の消化器官、つまり内臓を抑える力があるのでお腹はスッキリしています。
ところが、腹直筋が衰えてしまうと、内臓を下腹部の内側に抑え切れなくなり、外側に出て来てしまいます。ポッコリお腹とは、その出て来たところなのです。
腹直筋を鍛え、下腹部をスッキリ引き締めるには、腸腰筋という骨盤と大腿部を繋いでいる筋肉を鍛えなければなりません。
本来腸腰筋の役割は、骨盤の傾斜をバランスよく調整するということです。その部分を鍛えることによって、腹筋でも下腹部を使いやすいようにバランスを整えてくれます。したがって、腹直筋を鍛える為に腸腰筋という筋肉を鍛える腹筋の鍛え方をすることが大切です。
腹筋の鍛え方に限らず、筋トレをする場合に大切なのは、鍛えたい筋肉の使い方、筋肉の動かし方等をきちんと理解し、意識して筋トレをしていくことです。
この事を理解しないで筋トレをしても、成果はあまりでないでしょう。
ポッコリお腹の原因である腹直筋のように、身体の表面上にある筋肉は、自分自身の意志によって動かせます。
ですから、意志を持って動かし鍛えて行くことで、ポッコリお腹を解消させることができるのです。

毎日腹筋をしよう

毎日の腹筋運動

腹筋を効果的に鍛えるには、やはり毎日トレーニングをすることに尽きるのではないでしょうか。
例えすぐに効果が出なくても、毎日トレーニングを続けることで身体は鍛えられていきます。
特に女性は、腹筋は弱い部所です。
普段の生活のなかで使わない筋肉は、毎日鍛えなければいけません。毎日鍛えることで、人間の身体は丈夫にそして力強くなっていきます。腹筋の鍛え方で悩んでいるなら、少しでも良いので毎日腹筋をしてみてください。
普段使われない筋肉を放っておけば、筋力が衰えていくだけでなく、さまざまな病気の原因ともなります。
腹筋が衰えると腰が痛くなったり、足が痛くなったりとさまざまな症状が出てきます。悪化すると、病院で受診する必要もでてきます。そうならない為にもトレーニングすることが大切です。
1週間に1回水泳やったり、ジョギングしたり、ジムに行ったりというトレーニングでは、一時的な物でしかなく、あまり意味がありません。水泳やテニスと言った、そこに行かないと出来ないような運動は、趣味として楽しみ、家でできるちょっとした運動を毎日することをおすすめします。
家で出来る運動となると簡単に、時間もそれほどかけずに出来ます。毎日家でトレーニングするのは、飽きてしまうかもしれませんが、器具を使ったり、DVDを使ったりしてとにかく毎日続けられるように工夫して頑張りましょう。
引き締まった身体、健康で丈夫な身体を手に入れましょう。

腹筋を鍛えよう【ダイエット】

腹筋を鍛えよう

腹筋を取り入れたダイエット方法というのは、通常の腹筋運動プラス、日常生活の中でちょっとした腹筋運動を行うというものです。
では、ダイエットになる腹筋の鍛え方ですが、日常生活のなかでは、腹筋運動をたくさん取り入れることができます。
例えば歯磨きをしている時、電車で立っている時、キッチンで立っている時なども腹筋運動を取り入れることができます。ただ立っているだけではもっていないです。
下腹部に力を入れて立ち、腹筋に意識を向ける習慣をつけることで、腹筋がついてくるのです。
また、常に腹筋を意識することによって、シェイプアップ効果も期待できます。
腹筋に意識して力を入れると姿勢もよくなります。背筋がピッと伸びると、見た目も若々しくなります。猫背の人は、実年齢より老けて見えやすいので、背筋は伸ばしていた方がいいですよ。
この腹筋の鍛え方は、女性に向いていると思います。
ウエスト周りに脂肪を溜めやすい体質の女性は、腹筋が弱くなるとさらにお腹がポッコリ出やすくなります。
また、子宮や卵巣を守る為に脂肪がつきやすいということもありますので、腹筋を意識する絶好のチャンスがこの腹筋の鍛え方だといえます。
毎日の生活の中で、夜寝る前にでも意識して腹筋運動をすることによって、少しずつ効果が表れるでしょう。大切なのは、とにかく下腹部に力を入れて意識を向けること、そして呼吸を止めないことです。

腹筋を鍛えよう【下腹部】

腹筋を鍛えよう

腹筋の鍛え方でも、多くの方が下腹部を鍛えたいと思っているのではないでしょうか。
ぽっこり下腹部を鍛えるには、腹圧を高くした腹筋の鍛え方をすることが大切です。
そのために必要なのは、インナーマッスルという腹横筋を鍛えることです。
インナーマッスルは、単純な腹筋の鍛え方であるクランチタイプとか、シットアップタイプなどではほとんど鍛えることができないといえます。腹筋への負荷が高いこのタイプの腹筋運動は、インナーマッスルではなく外側にある腹直筋や腹斜筋というアウターマッスルに効果が出て、、インナーマッスルにはあまり効果が出ません。
ではインナーマッスルは、どのようにして鍛えればよいのでしょう。
インナーマッスルである腹横筋は私達が常に行っている『呼吸』でも使われている筋肉です。
ですから、上手く呼吸を取り入れ、あまり負荷をかけないようにする腹筋運動をすることで最も効果的にインナーマッスルを鍛えることができます。
ボクシングの練習風景で、床に寝た状態のお腹の上にボールをドンドン叩き落とすようにしているのを見たことがあると思います。お腹に何か落とすと、内臓を守るために反射的に腹横筋が動くようになり、腹横筋が鍛えられ、腹圧が高まっていくというトレーニングなのです。
これを応用したトレーニングが、仰向けで片手をお腹にあてて軽く負荷をかけ、鼻から息を吸ってお腹を膨らませ、口から息を吐いてお腹を凹ませる腹式呼吸です。この方法で、効果的に下腹を凹ませることができると思います。

腹筋を鍛えよう【ローラー】

腹筋を鍛えよう

腹筋専用のローラー器具は、腹筋の鍛え方のなかでも一番効果が出るといわれています。
しかし、正しい器具の使い方をしないと効果が出るどころか怪我をしてしまう心配があります。
腹筋を鍛えるために腹筋ローラーを使うときに、初心者の方で使い方を熟知しておらず、筋力がきちんと付いていないためローラーに負けてしまって顎を床に打ち付けてしまうなどということもあります。腹筋トレーニング初心者がローラーを使う時には、最初から負荷をかけ過ぎないようにして、簡単に出来る方法から試してみるとよいでしょう。
通常、床のように水平なところでローラーを引くと、大変な腹筋力が必要となります。
滑り台のような台をつくり、傾斜を利用して上から下へ引くようにするとあまり負荷がかかりません。
また、最初は膝を付いた状態のほうがやりやすいですが、早く鍛えたいのならば、膝を付かないで伸ばした状態でやるほうが良いでしょう。
この腹筋器具であるローラーは、比較的お手頃な値段で購入できます。腹筋を早く鍛えたい方はローラーを使ってみることをおすすめします。
また、腹筋器具で人気があるのはローラーのほかにもあります。EMS等も大人気で、通販等で話題を集めています。
これは、グローブやパッドから流れる低周波が腹筋に働きかけ、短時間で運動をしたのと同じ効果を与えるというものです。
腹筋のほかさまざまな箇所に使えたり、お風呂でも使えたりするものもあります。一度試してみてください。

腹筋を鍛えよう【下腹部】

腹筋を鍛えよう

下腹部を鍛える方法をご紹介します。
下腹部を鍛え、弛んでいる腹直筋や腸腰筋を引き締めると、下腹部がスッキリとします。
下腹部を鍛える腹筋の鍛え方といっても難しくはありません。長期間、軽い腹筋運動をとにかく続けるのです。
腹筋の鍛え方と言うよりは、腹筋の刺激の仕方と考える方が良いかもしれません。腹筋をジワジワ刺激し続け、筋肉自体が太くならないようにし、さらに腹筋付近の新陳代謝を上げていくという方法です。
そんな腹筋の鍛え方エクササイズを紹介したいと思います。
お腹を凹ませて筋肉を刺激し、軽めで回数をこなせて、腰や足に負担がかからないエクササイズです。
エクササイズは、20回×2セットのエクササイズを2種類行い、1ヶ月間続けましょう。
長期間飽きずに続けていくために、翌月には別のエクササイズを2種類行います。各セット間の間は休憩を少しとりますが、長く取りすぎると心拍数が元に戻って、その後エクササイズの効果が半減してしまいます。休憩は、2分以内を目安にとりましょう。
普通の腹筋は、仰向けに寝て膝を立て、上半身を起こして行いますが、膝をお腹側に引き寄せる様な方法をすると腹直筋を鍛えるのに効果的です。この時、筋肉を意識し、呼吸を止めないことが大切です。